| Q | どうして便秘にきくのですか? | |
| A | 水溶性食物繊維が善玉菌のえさになっり、腸内環境をよくします。 |
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| Q | 水溶性食物繊維は、飲みすぎても大丈夫ですか? | |
| A | 水溶性食物繊維を多く召し上がりすぎますと、お腹がゆるくなったりする場合がございますのでご注意ください。 |
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| Q | 食物繊維はダイエットに良い?? | |
| A | 食物繊維がダイエットによいというのは、 「低インスリンダイエット」と呼ばれるダイエット法です。
GI値の考え方は、糖尿病治療において 「一日の血糖変動ができるだけ緩慢で、 また食後の高血糖を抑えた方が合併症を抑えられる」 という研究から生まれました。
血糖値が上昇するとそれに伴い「インスリン」がたくさん分泌されます。 このインスリンが分泌されると脂肪の合成が進むのです。
そこで、血糖値をあげやすい食品をブドウ糖=100とし GI値(グラセミック・インデックス)という数値で表しました。 この数値の低い食品を食べてダイエットをすることを 低インスリンダイエットと呼びます。
水溶性食物繊維は、血糖値の上昇を抑える働きがありますので、 この低インシュリンダイエットの原理で ダイエットに良いといわれています。 |
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| Q | 「難消化性デキストリン」にはαーシクロデキストリン(α-CD)、 βーCD、γーCDの3種のデキストリンがありますが、貴店の難消化性デキ ストリンには各シクロデキストリンがどれくらいの割合で含まれているのでし ょうか。 中でもα-CDがもっとも効果が高く、またβーCDは(欧米では 摂取制限があると聞きましたので気になっています。
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| A | 弊社の難消化性デキストリンは、ご連絡いただきました CDではございません。
CDとは「環状オリゴ」と原材料表記されるもので、 「難消化性デキストリン」と原材料表示に記載できないものです。
(なのに、難消化性デキストリンと なぜかそのように販売されていますが・・・)
CDと難消化性デキストリンは、分子構造が違い、 CDは食品添加物に指定され、弊社の商品は「食品」に指定されています。
もともと、CDは健康目的に利用されたものではなく、 環状の分子構造を利用して、香料などのフレーバーを保持していました。
しかし、現在では 「消化しにくい」デキストリンとして、 販売されております。
言葉的には問題はないと思うのですが、 原材料表示として「難消化性デキストリン」とはいえません。
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| Q | いくつかの粉末サプリメントを混ぜて飲んでも大丈夫ですか? | |
| A | 健康食品はサプリメントですので、複数のものを同時に召し上がっていただいても大丈夫です。 しかし、混ぜた状態で、保存すると、成分が反応を起こしてしまうことがあります。(たとえば、コラーゲンとビタミンCなど褐色に変色してしまいます) そのため、摂取するときに混ぜて御利用ください。 |
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| Q | 何故安いのですか? | |
| A | 弊社の商品は基本的には、100%の粉末原料をお客様のお手元に使いやすくしてお届けしています。 通常であればそれから加工をしてサプリメントにするのですが、その流通経路をいくつも省くことができています。
また、弊社のポリシーとしまして、身体は毎日栄養を必要としているのですから、 継続して利用していただける価格でお届けしなければいけないと思っています。 そのため、余分な広告などをすることなく、余計な印刷物や過剰包装をすることなくお届けし、コストを最小限に抑えているからです。
「同じ原料の商品が他社で高価だけれども、どうして?」 というご質問が数多くあり返答に困ってしまいますが、弊社のポリシーとして継続していただける価格でお譲りしているとお考えくださいませ。 |
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