| Q | 火にかけなくても大丈夫ですか? | |
| A | 「乾燥おから粉末」は、もともと火にかける用途として考えておりますが、豆腐を作るときにできるものですので、加熱はされています。 |
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| Q | 乾燥おから は細かい150メッシュということですが、メッシュとは? | |
| A | 粉末化したものが製造されるときに、「ふるい」にかけられます。 そのときのふるいの網目の大きさをメッシュといいます。
その網目の大きさは1インチ(2.54cm)あたりの針金の本数で表されます。(フィルターは縦方向と横方向の針金で構成されている前提)
ですので、この乾燥おから粉末の場合、1インチに150本の針金がめぐらされているふるいをかけたことになります。 メッシュサイズによってその粉末の大きさがわかります。 |
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| Q | 乾燥おから粉末製造する時に消泡剤は使われていますか? | |
| A | 弊社の乾燥おから粉末を製造するときには、消泡剤はつかっておりません。 |
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| Q | 乾燥おから粉末にはどれくらいイソフラボンやサポニンが含まれていますか? | |
| A | 100gあたりに ■大豆イソフラボン 約0.19g ■大豆サポニン 約150mg 含まれています。
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| Q | 国産の大豆の主な産地や品種を教えてください | |
| A | 弊社の乾燥おから粉末の原料である大豆は 佐賀原産 フクユタカ、福岡県産 フクユタカ、北海道産 ユキホマレ を利用しています。
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| Q | 菓子製造業を営んでおります。1ヶ月に100キロ以上の乾燥おからを使うのですが、商品の卸をしていただけませんでしょうか? | |
| A | 業者様に限りまして、卸販売をさせていただいております。15sのクラフト紙に入っている商品です。詳しくはこちらから業務用問合せ御連絡くださいませ。 |
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| Q | 当方には強度のトウモロコシアレルギーの者がいます。御社の乾燥おからの中にトウモロコシの粉末がはいっていないでしょうか。
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| A | 弊社の商品は大豆を利用しており、 トウモロコシの利用はしておりません。
豆腐を作る過程で、 できたおからを乾燥させています。
製造の工程上も、とうもろこし、そのほかのアレルギー物質は、 大豆を除いて利用しておりませんので、ご安心くださいませ。 |
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| Q | 大豆プロテインとおから粉末の違いは何ですか? | |
| A | 大豆プロテインはタンパク質の成分を91%まで引き上げるように製造されていますが、おからは豆腐を作った残りのものですので、無調整です。 そのため、タンパク質は約23%となり、プロテインと比べるとタンパク質が3分の1以下になります。 タンパク質をたくさん撮りたい方には大豆プロテインをお勧めします。 |
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