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大豆イソフラボン摂取上限

栄養素の代表的な素材として知られている、大豆に含まれるフラボノイドの一種「大豆イソフラボン」に摂取上限値が定められることになりそうです。


サプリメントや特定保健食品などで摂取する量は1日当たり30mgまで


食品安全委員会の専門調査会は「大豆イソフラボンを含む特定保健用食品の安全性評価の基本的な考え方」では、1日当たりの大豆イソフラボンの摂取目安量の上限値を70-75mgとし、そのうち、サプリメントや特定保健食品などで摂取する量は、1日当たり30mgまでが望ましいとする案を2006年5月8日に決定し、食品安全委員会に報告、了承されれば厚生労働省に答申されます。

この大豆イソフラボンは弱いながらも女性ホルモンと良く似た働きをするとされています。
女性ホルモン不足により生じるとされる更年期障害などを緩和できるとして、中高年の女性を中心に根強い人気を誇っていました。
また、骨を強くする効果も認められ骨粗しょう症などにも有効とされていました。


月経周期が延長したり


その背景には、閉経前の女性の場合、過剰に大豆イソフラボンを摂取すると血中ホルモン値が変動したり、月経周期が延長することなどが知られています。
日本では納豆や豆腐、ミソや醤油といった伝統的な日本食で大豆に含まれる食品をとってきましたが、日常から摂取される大豆から大豆イソフラボンを摂るには、全く問題がないと食品安全委員会も考えます。

しかし、大豆イソフラボンが強化された食品やサプリメントが市場に出回り、過剰摂取による上記弊害を危惧しだしたようです。



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